ゲーム「大航海時代」や日々の出来事日記です。
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 こんにちは~
造船日記15日目。とりあえず半月が経過しました。
順調に上がっているのかいないのかw
よくわからないですが、とりあえず定期報告です(`・ω・´)ゞ

012110 223228

 先日ランクアップしましたので、現在はR11を目指しています。
それも中ごろまで来たと言っていいでしょうか。
まだ・・苦しくない・・ですかね・・・
本当に意外なほど造船がライフワークとして成り立ちつつあります。
もちろん良い意味でw
この余裕をいつまで言っていられるかwε-(´ωノ|┬

0_20100121224052.jpg

 話題は変わってアニメのことを。
いまさらながら、バンダイチャンネルで1stガンダムを見ています。
まだ第2話を見終えたばかりですので、感想らしい感想もありませんが、
サイド7の民間人の方々が、早くも環境に順応しつつあるのがちょっとおもしろかったですw
わたしなら、両親亡くして生活変わっちゃって・・・
そんなことになったら部屋にずっと引きこもっていると思います。

 あとはジーンが予想以上な小物っぷりで、シャアさんは予想通りかっこよかったです。
連邦の方々は、ブライトさんは厳しいイメージがありましたので、そんなに違和感はなく、
リュウさんは本当に良いお兄さんで、カイさんはやっぱり軟弱者でしたw


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【2010/01/21 22:53】 | その他
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オラ
ついに見つけてしまいました。
造船仲間どうし頑張りましょうね!


ペンソル
 こちらこそよろしくおねがいします^^
目標が遠いだけに、同じ目的の方がいるのは心強いです!


ファー
むー、ファーストですか!
僕は圧倒的にZが好きですw


ペンソル
 ファーさんコメントありがとうございます(´▽`*)
Zも面白いですよね~

 アムロとシャアが再開する所で、
お互いの姿は見えていないのに、名前を呼び合う場面が好きです(*゚ー゚)

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 大航海時代と関係ない話題です(;´・ω・)
造船していると書くことがありませんので、傍聴記でも書いてみたいと思います。
唐突で申し訳ないですw

平成21年1月某日 横浜地方裁判所 402号法廷 
傷害 新件 大島隆明裁判官

 傍聴自体は認められた行為ですので、一部の人気な裁判を除き、
予約や事前申し込み不要で見ることができます。

 わたしは横浜市に住んでいることもあり、行くのは大体横浜か小田原。
今回は上に書いたように横浜地方裁判所へ行き、傷害の事件を傍聴しました。

 エントランスで法廷と時間を確認し、いざ法廷へ。
傍聴を趣味になさっているような割と高齢の方々が目立ちます。

 時間になり、被告人が入廷。第一印象は目つきが鋭く坊主頭だったこともあり、
やっぱりちょっと恐い印象。

 予想通り、殺人未遂や傷害など前科4犯。元暴力団員という経歴。
なお本件は、居酒屋で泥酔した被告人が、被害者であるAさんに注意されたのに腹を立て、
ボクシングのアッパーをAさんの顎へ放ち、全治1カ月を負わせたというもの。

 検察側は以前にも酒で失敗し同じように暴れた経験があるのに、
まったく生かされていないことを軸に攻め、最終的に懲役1年2ヶ月を。

 対し弁護側は、そんな以前の状況と今回の状況が違うことを立証するため、
被告人の姉と弟を召喚。気づきませんでしたが、わたしの席の前に座っていた方がその弟さんだったようです。
今回は上記2人が初めて裁判で証言・傍聴し、また今後も定期的に連絡をとってバックアップしていく、と以前の状況との違いを主張。
さらに、被告人が被害者へ宛てた謝罪文を提示し、裁判官の心証を引き寄せようとします。
そして最終的に執行猶予を要求。

 感想としましては、被告人が裁判自体に慣れてしまっているせいか、終始淡々と。
まるで作文を読んでいるように受け答えしていたのが印象的でした。
また、弁護側が武器として用いた兄弟の存在も、なんでしょう・・・ふてぶてしささえ感じるような態度でして。
そんな弁護側の発言とは反した態度を目にしてしまうと、被告人が本心から反省しているようにはとても見えませんでした。

 最後に裁判官が、酒癖の悪さについて説教をし、被告人の断酒宣言を再び聞いた直後、
10秒近く沈黙し、被告人の顔をじっと見つめていたのが印象的でした。
その沈黙で裁判官はなにを考えて、なにを判断したのでしょうか。


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【2010/01/13 13:23】 | その他
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 久しぶりの内容が大航海時代とは関係ないというw
あしからず・・・・
 img55789405.jpg

 そんな訳で大ハマり中ですw
日本では90年代に流行ったので今さら感マンマンですがw

 幼い時に、両親の影響でハマっていた時期がありまして、
個人的には再ブレイクと言う事になりますね~

 作品の特徴が、チャップリンのサイレント映画の様に映像のみで笑いをとっている点。
いや~まだ視聴中なので客観的な意見が出てきませんが本当に面白いw
盲人を笑いのネタにしたり、救急車のバッテリーを盗んだりと
今の日本だったらブラックゾーン完全に振り切ってるような描写も多々ありますが、
そんなネガティブな要素も、笑いに転換する技術を見せられ、私の良識は吹っ飛んでしまいましたw

 しばらくは楽しめそうだな~(´▽`*)


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【2009/09/05 16:07】 | その他
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